札幌市清田区の痛くない歯医者 ライム歯科クリニック

札幌市 清田区 審美歯科 矯正歯科 
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○診療科目 歯科・小児歯科 【 予約優先制 】
○診療時間

月・火・水・木・金  10:00~20:00

土曜      9:00~16:00

当日の予約は電話でお願い致します。

■昼休み 12:30~14:00

■休診日 日曜・祝祭日

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小児歯科では、私(院長)も父親ですが、虫歯予防には毎日のブラッシングの重要性を痛感しております。
子供により歯の並び方は違いますので、一人一人のお子様に合った歯磨きの仕方をお伝えしております。
不幸にも虫歯になってしまっていた場合、いきなりの難しい治療ではなく、少しずつ慣らして、その子に合わせたペースで治療を進めていく様にしております。

お子様には、治療後に簡単なものではありますが、おもちゃなどもプレゼントしております。
待合室にはキッズスペースを完備しており、絵本やぬり絵、おもちゃを用意しております。

お子様の歯の事など、なんでも気軽にご相談ください。

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審美歯科とは、見た目にも美しい口元を実現する、総合的な歯科医療のことを言います。
また、歯並びや歯の色にコンプレックスを持っている方に自信を持って素敵な笑顔になっていただく治療でもあります。
当院では、ホワイトニングを取り入れております。
ぜひ、一度ご相談ください。

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歯並びが悪いという事は、かみ合わせが悪い事にもなります。
かみ合わせが悪ければ、毎日の食事や、体の姿勢にも悪影響を及ぼす可能性が考えられます。
また悪い歯並びが気になり、人前で自信を持って話せない、笑顔を作れない。そんな心への影響も考えられます。
矯正治療はただ単に悪い歯並びを治すための治療ではなく、体と心の健康も考えた治療です。
もしお子様がいらっしゃる方であれば、その笑顔を失わないためにも、成人となった方では、輝ける笑顔を手に入れるためにも、歯科矯正治療がその手助けとなることでしょう。

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Q.よく噛むとむし歯になりにくいと聞きますが本当でしょうか?
A.良くかむことで、唾液が十分に出るので、良いことがたくさんあります。
むし歯は、口の中が食べ物により酸性に傾くことや、菌が砂糖を分解して酸を作ることによりできます。
唾液がたくさん出ると、食べかすを洗い流す自浄作用が働きます。さらに、唾液には酸を中和する力があります。
他にも、一度むし歯菌によって溶かされた歯を修復したり(再石灰化)、殺菌作用が増加するなどの働きがあります。よって、唾液の分泌量が多ければ多い程むし歯になりにくいと言えますので、普段からよく噛んで食べる習慣が大切です。
Q.子どもが寝ているときに歯ぎしりをします。歯に影響はありますか?受診した方がよいのでしょうか?
A.歯ぎしりは、上下の歯を強くこする習慣で、3歳前後からみられますが、ほとんどの場合一時的なので特に心配はありません。
むしろ歯の生え変わりの頃の多少の歯ぎしりは、歯がすり減ることで、あごの関節などがスムーズに成長していけるように補償しているとも言えます。
一方、お子様のように環境の変化による心理的ストレスが誘因となっている場合もあります。歯ぎしりがいつまでも続くと、歯がすり減ってしまったり、ひどい場合、歯の神経が顔を出す場合があります。
また、歯ぎしり時の強い力は直接あごに負担がかかるので、あごに痛みを感じたりすることがあります。
対応法ですが、心理的な要因がある場合は、子どもの話をよく聞いてあげるなど、心理的にアプローチをしてみましょう。
歯ぎしりですり減った歯に対しては、必要ならばその部分をプラスチックなどで修復します。
歯やあごを保護するものとして、ナイトガードという、夜寝るときだけ歯につけるカバーのような歯ぎしり防止装置を用いることもあります。
歯ぎしりがひどい場合は一度歯医者さんで相談してみてください。
Q.歯を磨きすぎると削れてしまうと聞きました。本当でしょうか?
A.歯ブラシのみで歯を磨いた場合、正しい磨き方をしていれば、歯磨きのやり過ぎで歯が削れることはありません。歯磨き粉を使用した場合、現在売られている子ども用には、歯を削る研磨剤は全く含まれていないか、またはわずかに含まれている程度ですので、歯が削れる心配もありません。
歯磨きで歯が削れていると感じた場合は、子どもの場合、歯ブラシの強さに問題がある場合がほとんどですので、一度歯医者さんで診てもらい、歯磨きの仕方、強さ、歯ブラシや歯磨き粉の選び方などを尋ねてみてください。
Q.特に気にしたことはなかったのですが、学校の歯科検診で「舌小帯短縮症」と言われました。手術が必要でしょうか?
A.舌の裏側のスジを舌小帯といいます。
舌小帯が短縮していると、舌の動きが制限されてしまいます。
乳幼児期などの低年齢児で哺乳障害がある場合は手術を行うことがありますが、学童期で関与してくるのは発音障害です。
舌尖を使って発音するサ行、タ行、ナ行、ラ行などが不明瞭な場合は、手術を検討することがあります。
Q.小学2年生の娘の事ですが、爪を噛む癖があります。歯に影響はありますか?
A.爪は堅いので、爪を噛み続けると前歯の歯の根が短くなったり、前歯の先端が減ったりと、成長期の歯や歯ぐきに負担がかかります。
また、前方での噛み癖などが起こる場合があり、それによって受け口を助長することがあります。
爪噛みは、指しゃぶりの延長と言われており、小学生以上の患者においては、家庭や学校などの心の問題との関連を指摘されることが多いため、心のサポートも重要となってきます。
Q.歯がグラグラしていますが、抜くのを怖がりそのままにしています。自然に抜けるのを待っていてもよいのでしょうか?
A.乳歯は自然に永久歯に生え変わるのを待っていても、自分で抜いたり歯医者さんに抜いてもらったりしても、特に永久歯の伸長に影響を及ぼすことはありません。
問題なのは、永久歯が生えてきているのにも関わらず、乳歯が抜けずにいることです。
本来永久歯は、乳歯が生えている真下の顎の骨の中に納まっていて、骨の成長とともに乳歯を押し出すようになっています。
永久歯が生えてきていても乳歯が残っている場合は、歯磨きがしにくかったり、歯並びに影響を与えることがありますので、その場合は受診をお勧めします。
Q.子どもが電動歯ブラシを使いたがります。小学生ではまだ早いでしょうか?
A.子どもには原則として、手用歯ブラシでの歯磨きをお勧めします。
最近は、電動歯ブラシも前後運度などの単純な動きのほか、回転運動など細かな動作ができ、すみずみまで磨くことができるようになりました。
しかし、まだ手用歯ブラシに比べて大きく重いうえ、価格も高価です。
どうしても電動歯ブラシを用いたければ、手用歯ブラシを十分練習した後で、保護者の方が仕上げ磨きに用いられるとよいでしょう。
Q.うちの子は口をポカンとあけるクセがあります。呼吸も口で行っているようです。口の中の病気になるのではと心配しています。
A.口を常に開いている状態ですと、口の中が乾燥し、殺菌・浄化の役割を果たしている唾液も乾燥により減ってしまいます。
唾液の量が少なくなると、むし歯のリスクが高まったり、歯肉炎を助長したりするので問題です。
本来呼吸をしている鼻は、空気中の菌やウイルスを取り除く、フィルターの役割をしています。
口呼吸では、それらが取り除かれず体内に入ってしまうため、全身的な病気にもなりやすくなります。
口がポカンとあいている原因として、鼻づまりや、口唇閉鎖力の低下があげられます。
口唇閉鎖力の低下は、すでに歯並びに影響がでてしまっている場合もありますが、歯医者さんで行うトレーニングで状態が良くなる場合もありますので、一度相談されてみてください。
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